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六甲北有料道路の渋滞解消工事、完了はもうすぐ!

2019年 03月 11日

★主要高速道路のハブ地点にある有馬カンツリー俱楽部

有馬カンツリー俱楽部は、中国自動車道と六甲北有料道路が接合している神戸三田ICからわずか2kmのところにあります。

2018年3月、新名神高速道路(高槻JCTから神戸JCT間)の開通で、中国自動車道宝塚トンネル付近の渋滞が緩和され、京都や大阪方面からとても便利になりました。

神戸方面からも六甲北有料道路と接合するその他有料道路を活用することで神戸市内のどこからでも1時間以内でご来場いただけます。

その六甲北有料道路は、神戸市の北部と三田市に位置する神戸三田国際公園都市と神戸市中心部や阪神間を結ぶ道路としてつくられました。別名「北神バイパス」と呼ばれるこの有料道路は、中国自動車道・山陽自動車道・阪神高速道路と接続し、兵庫県下において主要高速道路のハブ機能を担っています。

 

★六甲北有料道路の渋滞解消工事

しかし、この六甲北有料道路でも「渋滞」が問題となってきました。

現在まで(2019年3月10日時点)、柳谷JCT (阪神高速7号北神戸線との接合ジャンクション)から 神戸北IC(山陽自動車道との接合インターチェンジ)間が4車線、それ以外の区間は2車線となっています。

2車線区間のうち神戸北ICから 大沢ICにかけての約1 kmは、大沢IC近隣の神戸三田プレミアム・アウトレットへの来場者のため休日を中心に長い渋滞が発生しているのです。

そこで、この道路を管理する神戸市道路公社は、この渋滞を解消するために2016年度から4車線への拡幅工事を開始! 2018年度(2019年3月末)内の工事完了を目指して努力されてきました。

そしていよいよ完成が近づいてきたようです。

この拡張工事の完成により、週末の渋滞が緩和されると、有馬カンツリー俱楽部への交通がさらにストレスフリーになります。

高速道路、有料道路の渋滞が緩和され、京阪神の主要地どこからでも、さらに便利になる有馬カンツリー俱楽部へぜひお越しください。

 

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◎神戸市道路公社のリアルタイム道路情報サイト→http://www.kobe-toll-road.or.jp/realtime/index.php

◎神戸市道路公社の六甲北有料道路ページ→http://www.kobe-toll-road.or.jp/tollway/rokkokita.html

◎有馬カンツリー俱楽部アクセスページ→http://www.arimacc.jp/access

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